子どもの行動範囲内をくまなく計測し、データを公表します。

基準を超えた除染ポイントを特定し、行政への働きかけをおこないます。


都立公園汚染マップ、測定結果はコチラ 

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 江東区内の放射線量定点観測情報を配信中

●オススメの放射線測定器情報はコチラ 

 

▲▲▲▲野焼きはやめましょう▲▲▲▲

都内各地の落ち葉より、高い放射線量が検出されております。

区内の幼稚園園庭でたき火を行ったとの情報が寄せられています。

落ち葉や枯れ木のフィルターなしの野焼きは、

含まれるセシウムを大気中にそのまま拡散させ、大変危険です

原発事故後に定められた食品暫定規制値の見直しを要求し、 生産者・流通業者の立場と子どもの健康を考え、安心・安全な食生活を目指します。
また、食品の検査体制が整うまでの暫定措置として学校給食と弁当・水筒持参選択制を導入することや、より安心・安全な食材を調達するルートの確保について、考え、取り組んで行きます。

>江東区内学校の給食状況はこちら 

    >より安心できる食品情報はこちら   

2012年2月4日、厚労省に提出しました

食品中の放射性物質に係る基準値の設定(案)に関するパブリックコメント
厚労省食品新基準値に関するパブコメ.pdf
Adobe Acrobat ドキュメント [158.3 KB]
ダウンロード
~食品に含まれる放射性物質の食品健康影響評価について~
(2011年8月提出)
「累積線量100mSV」に対する、NO!放射能「江東こども守る会」の見解.pdf
Adobe Acrobat ドキュメント [161.2 KB]
ダウンロード

 2011年11月21日文部科学省より、学校等への弁当・水筒の持参を認める旨の事務連絡が、都道府県各教育委員会へ向けて発出されています。こちらよりご確認ください。 この事務連絡を「無効」とする対応をしている自治体や学校の情報があれば、情報の提供をお願い致します。

汚泥処理のための焼却施設は都内に計12箇所存在します。
当会が、今年5月に江東区にある東部スラッジプラント周辺の
放射線量調査および土壌調査を独自に行った結果から、
ここに集められた汚泥が焼却される過程に於いて、
放射性物質が再拡散し、原発事故の二次災害を
引き起こしている可能性があることを突き止めました。
管轄の東京都に施設と周辺環境に及ぼす影響の徹底した調査を求め、

安心して必要な除染活動を行うことができるよう努めます。

 

◆東京都議会定例会(6/24)より、

 汚泥焼却施設に関する質問と答弁記録

 ◆東部スラッジプラント 他、東京都下水道局発表データ

 汚泥および焼却灰の放射性物質濃度など

◆災害瓦礫 東京都の受け入れ状況 報道発表 11/1 11/24

 

 

■□■NO!放射能「東京連合こども守る会」が発足しました ■□■□■

NO!放射能「江東こども守る会」代表・石川が声をかけ 2011年6月12日に、NO!放射能「東京連合こども守る会」が発足いたしました。 現在、関東(一部圏外)の給食放射能検査状況や、東京都内放射線量定点観測情報など、一覧表で公開しています!

→NO!放射能「東京連合こども守る会」のHPはこちら

<<新着情報>>

2/17 都内の各自治体の放射能対策状況を一覧にして公開。

1/23 東京都知事と教育庁へ

   「東京都が導入する、給食の放射性物質検査機器に関する要望書」を提出。

1/10 シンチレーション式の放射線測定器による空間放射線量の定点観測を開始。

 

 

 

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