|
-----------------------------------------------------------------
■ 当HP右下の「江東こども守る会twitter」より、区内の放射線量定点観測情報を随時発信中!
|
★★★ 重要 1 ★★★
2012年9月27日、高濃度セシウム含む「路傍の土」対策に関する意見書を、江東区長・江東区議会の全会派・江東区環境保全課に提出いたしました。2-3週間後に正式な回答をいただきますが、今後の区議会の動きにもご注目ください。
意見書(下のJPGもしくはPDFファイル)に、放射能汚染地図(早川マップ)表面・裏面、
「路傍の土」フライヤーを資料として添付し、提出いたしました。
回答には複数の疑問点があり、今後、区へ再質問を行います。
★★★ 重要 2 ★★★
高濃度セシウムが含まれる「路傍の土」について、住民周知・注意喚起のためにフライヤー(A4両面印刷)を作成しました。「路傍の土」の説明から対策、園長・校長先生へのお願いを掲載しています。 下のPDFファイルよりダウンロードしてお使いください。
また、「汚染状況重点調査地域」、東京区部東部と同等の汚染地域を優先に、このフライヤーの大量配布をご希望される方は、こちらよりお申し込みください。100枚以上から発送いたします(※送料のみご負担いただきます)。
作成:「東京連合こども守る会」
★★★ 重要 3 ★★★
原発事故後に定められた食品暫定規制値の見直しを要求し、 生産者・流通業者の立場と子どもの健康を考え、安心・安全な食生活を目指します。
また、食品の検査体制が整うまでの暫定措置として学校給食と弁当・水筒持参選択制を導入することや、より安心・安全な食材を調達するルートの確保について、考え、取り組んで行きます。
2012年2月4日、厚労省に提出しました
2011年11月21日文部科学省より、学校等への弁当・水筒の持参を認める旨の事務連絡が、都道府県各教育委員会へ向けて発出されています。こちらよりご確認ください。 この事務連絡を「無効」とする対応をしている自治体や学校の情報があれば、情報の提供をお願い致します。
汚泥処理のための焼却施設は都内に計12箇所存在します。
当会が、今年5月に江東区にある東部スラッジプラント周辺の
放射線量調査および土壌調査を独自に行った結果から、
ここに集められた汚泥が焼却される過程に於いて、
放射性物質が再拡散し、原発事故の二次災害を
引き起こしている可能性があることを突き止めました。
管轄の東京都に施設と周辺環境に及ぼす影響の徹底した調査を求め、
安心して必要な除染活動を行うことができるよう努めます。
◆東京都議会定例会(6/24)より、
◆東部スラッジプラント 他、東京都下水道局発表データ
|
NO!放射能「江東こども守る会」代表・石川が声をかけ 2011年6月12日に、NO!放射能「東京連合こども守る会」が発足いたしました。 →NO!放射能「東京連合こども守る会」のHPはこちら |
▼▼▼ 新着情報 ▼▼▼
2012年5月21日更新
高濃度に汚染された「路傍の土(黒い物質)」について、特設ページを作成しました。
注意する点や濃縮のメカニズムなど、調査結果と共に掲載しています。
このサイトを共有する